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加藤一二三先生、電王戦にでるとしたらどう戦いますかという質問に対して、「コンピュータは熱に弱いからストーブを当てます」とか言ってて天才だなと思った。
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(Source: chizuna)

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そもそも「壁ドン」はアパートなどの集合住宅で隣の部屋がうるさい時に壁を「ドン」とたたき「うるさいぞ」と警告を発する行為のことだったが、今では、男性が女性を壁際に追い詰め、手を壁に「ドン」とついて口説く、あるいはイチャつく恋愛シーンを指す言葉になっているそうだ。女子中高生が憧れる「壁ドン」は、まさに後者をさしている。
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○営業部長:「社長、最近の若い子は昔と違って自分からは何もやりませんな。一から十まで言わないと動かない。困ったものです」

●社長:「そうなのか。若くてもしっかりした考えを持っている子もいるだろう」

○営業部長:「いやいや。若い子と言っても、私が言っているのは30代の主任や係長です。働き盛りの年齢なのに、この層が一番ひどい。社長はあまりご存知ないかもしれませんが、30歳を過ぎても自分からやろうという気持ちが全然ない。危機感がない世代と言いましょうか」

●社長:「色々な社員がいるだろうから、主体性が少々欠けている者もいるだろうな」

○営業部長:「少々というか、まったく駄目ですな。これだから日本は世界の中で後れをとっていくのではないですか」

●社長:「そういった部下にどう働きかけているのかね」

○営業部長:「うーん、働きかけですか。と言いますか、どうして最近の子はああなのでしょうか。社長は色々な企業を見ておられるからご存じでしょう。どこの会社も、言うことを聞かない若い子ばっかりですか」

●社長:「『すり替え』は止めたまえ。私の質問にまず答えてくれないか」

○営業部長:「まぁ、きちんと意識して仕事をやってもらいたいです。もっと問題意識を持ってほしいというか」

●社長:「もらいたいとか、ほしいとか、君が願っていても埒が明かない。主語を『自分』にして、君がそういった部下に何をどう働きかけているのか、それを説明したまえ」

○営業部長:「働きかけても全然駄目ですよ。本当に自分から動こうとしないですから。まったく何を考えているのだか」

●社長:「具体的に答えてもらおうか。30代の部下たちに、君はこの3カ月以内に、どのような働きかけを何回、実施したのか」

○営業部長:「ええ?」

●社長:「ええ、じゃない。さっきから、はぐらかしてばかりじゃないか。部下への不満や愚痴ばかり言っていないで、彼ら彼女らをどのように変えようとしたのか言いなさい」

○営業部長:「社長、お言葉ですが、30歳を過ぎた部下に、部長である私が手取り足取り言わないといけないのでしょうか」

●社長:「繰り返すが『すり替え』は止めろ。よく分かった。君が問題だと思う部下たちに対し、君は具体的な働きかけを一切していないということだな」

○営業部長:「一切していないというわけでは」

●社長:「では君が働きかけたことを具体的に言いたまえ」

○営業部長:「……」

●社長:「要するに君は部下たちを遠目に見ながら、念力や超能力で動かそうとしていたわけだ」

○営業部長:「社長、そんな念力だなんて……」

●社長:「そうだろう。愚痴や不満ばかり言って、何も働きかけていない。君がやっているのは『きちんと仕事をしてもらいたい』と願うことだけだ。念力だと嫌味の1つでも言いたくなる。危機感や問題意識や主体性がないのは君のほうだ。営業部長として何をすべきが自分で考え、行動したまえ」

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夏目漱石「こころ」を読んで

「こころ」という本を読むことになって、僕がまず最初に考えたのは、心とは何だろうということです。確かに、誰にでも人の心、気持ち、スピリチュアルオーラというものがあります。でもそれはどこにあるのか分かりません。だからといって、心とは脳だというようなミンスキー的唯脳主義に陥っても良いのでしょうか。僕はまず、そのことを心に留めて読むことにしました。

読んでみると、これは「私」と「先生」との触れ合い、そしてすれ違いを描いた作品でした。「先生」は学費に苦心しているうちに自由惑星同盟軍に士官することになり、特にイゼルローン要塞を陥落させたことで英雄となりますが、その胸中には勝っても負けても人死を増やさざるを得ない、戦争というシステムに対する強い不信感がいつもありました。「私」は誰よりも「先生」のそばで、そうした感情の揺れを読みとっていましたが、しかし「私」は「先生」に意見するにはあまりに遠く、また「先生」も「私」に助けを求めるにはあまりに大人でした。

http://q.hatena.ne.jp/1216394912

夏休みの読書感想文をコピペする子供たちにネットの怖さを教えたいと思います。一見すると普通の読書感想文だが、よく読むと原作にないエピソードが混ざっているニセの読書感想文を書いてください。優秀作を集めてニセ読書感想文サイトをつくります。

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(via yaruo) 2008-07-22 (via gkojay) (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via katoyuu)

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