塾講師の人から聞いた話。
1 自分の子供を家だけで囲い込むとほぼ失敗する。
特に、友たちを敵視するような発言をしている親の子供が合格する可能性は低い。
2 「勉強のカリキュラムは塾が、精神面は友人が、身体面は親がサポートする」この基本的な役割を極端に逸脱する家庭では確実にうまくいかない。
親が最も力を発揮するのは、褒めることと、調子がわるい時にフォローすることであり、それ以外に考えなしに手を出すと大抵悪い結果になる。
3 子供が主役で親はサポートであるという原則が理解できていない家庭は確実に失敗する。
例えば親の子供の勉強のやり方に細かく口を出す家は途中で挫折しやすい。
今ひとつぴんと来なかったので、「駄目な方じゃなくて、子供を合格させるために心がけていることは何?」って聞いたら
それは「子ども自身が勉強や、塾を楽しいと思えるようにすることだ」って教えてくれた
[pixiv] 【公式企画】サントリー C.C.レモン擬人化イラストコンテスト 応募要項 (via katoyuu)
説明しよう、果汁100%でない飲料は果物の輪切りをパッケージに表示することができないのだ!
(via nicetacks)はてなブックマーク - ツリー効果想定外…地元商店街「客減った」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via mcafee-x6)
福岡のカナルシティ、駅からシティまでの商店街だけ繁盛している。
(via bgnori)
キャナルシティ博多と商店街の話題が出てきたので、福岡出身ということで調べてみた
大型店との共存共栄を目指して 川端商店街振興組合 によると、川端商店街はキャナルシティ博多の構想が出てきてから、共存共栄をキーワードに会合を重ね街づくりを進めていったようです。マスコミを通じた「川端通りはキャナルシティ博多への楽しい近道です」キャンペーンや、共同販促企画により平日3,500人、日祭日2,500人と落ち込んでいた通行人が、今では平日12,000人、日祭日25,000人へと回復したそうです。その成功の理由は以下
>6.成功の理由
①キャナルシティ博多は西鉄福岡駅、JR博多駅、地下鉄中州川端駅からも600~700mの距離にあり、立地としては必ずしも良くはない。そのような環境の中にあって、施設と商店街を結ぶ導線としてエスカレータ、歩道橋の設置により商店街とジョイントできたこと。
②「川端通りはキャナルシティ博多への楽しい近道です。」のキャッチフレーズにふさわしい商店街としての環境整備を推し進めて、アーケードの改修工事(平成10年3月完成)や歩行者に優しい舗装道路の整備を行った。
③博多水都(すいとう)モール協議会をとおして各商業施設との連携を行い、回遊性のある街並みを造ることに努め、各種イベント販促活動を行い、集客力を高めた。
うん、偉い
(via theemitter)